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萩・長門の検索結果一覧

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

特別展「百年の布~美しき襤褸(ぼろ)の世界~」

先人たちは限られた衣料を長く使い続けるために布を補強・修繕・再利用する術を編み出してきました。繕いながら着続けられた衣服の中には仕立てられてから役目を終えるまで百年を超えるものがあったとされます。 使い古した木綿布を裂いて糸の代用とした「裂織」など先人たちの技術が詰め込まれた様々な衣類に宿る「美しさ」を通じて、モノにあふれた現代を見つめ直します。

2022年3月19日(土)~6月19日(日)

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

古写真で見る幕末明治 海外渡航者編

幕末から明治にかけて、英国密航留学生「長州ファイブ」をはじめ、多くの人々が海外へ渡りました。海外渡航者たちは、西洋諸国で見聞を広め学ぶことにより、日本の針路を定めるための大きなヒントを得たのです。 本展では、海外渡航者たちの肖像写真を中心に、彼らが海外で出会った人々や、彼らが目にした風景・建物なども紹介します。

2023年3月18日(土)~6月18日(日)

企画展・特別展
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萩市

ヒストリカル・スターズ

古くから人々の畏怖や憧れの対象となってきた「星空」。萩ゆかりの歴史上の人物も見上げたであろう昔の星空を再現したシミュレーション映像や、江戸時代の観測で使われた星図、彗星や流星群の観望日記などの歴史資料も展示します。 星空観察にぴったりの冬の時期に開催する、子どもから大人まで楽しめる天文テーマの展示会です。

2022年12月24日(土)~2023年3月5日(日)

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

江戸時代の地図 古地図で探ろう、ふる里や国の姿・形

現代生活の必需品である地図には、地名のほか、道路・航路といった交通網、山・川・海といった自然環境など、ありとあらゆる情報が載せられており、古くから人々の探求心をくすぐり続けてきました。 本展では、江戸時代に作成された地図を中心に紹介し、長州萩から日本、国外へと視野を広げ、魅力たっぷりの古地図の世界にいざないます。

2022年10月1日(土)~12月11日(日)

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

めざせ!貝のトレジャー王国

アートや宝石のように、いつの世も人を魅了する「貝」。河上勲さん(萩市在住)から多数の標本が寄贈されるのを機に、館蔵標本とあわせ、世界~日本そして萩の貝2千種類以上を一堂に展示します。 貝が繰り出す驚異のバラエティーと、それをコレクションする楽しさを通じ、郷土の自然との未来を描く、夏の親子向け展示会です。

2022年7月9日(土)~9月19日(月・祝)

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

萩・明倫学舎

萩藩の教育や人材育成の中枢を担った「藩校明倫 館」。その跡地に建築され、国の登録有形文化財(本館棟)に登録された木造学校建築としては日本最大級の旧明倫小学校の校舎を改修整備。観光起点施設として、2017年にオープンしました。 本館には、観光インフォメーションセンターをはじめ、旧萩藩校明倫館展示室、豊富な萩の幸を使ったレストランや萩ならではのお土産を取り揃えたショップがあります。 2号館には、世界遺産「明治日本の産業革命遺産」を紹介する「世界遺産ビジターセンター」と幕末の歴史をひもとく貴重な資料を一堂に紹介する「幕末ミュージアム」があります。 2022年、開館5周年の節目を迎えることから「学舎維新祭」と銘打ち、記念事業を実施します。【2022年3月4日~12月31日】

通年 ※休館日を除く

交通情報
遊覧船
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萩市

萩八景遊覧船

萩城跡そばの指月橋を始点に、お城の疎水を通って橋本川に入り、堀内・平安古伝建地区の武家屋敷群を川から眺める約40分の往復ルート。天候の良い日には、日本海へ出て、指月山や白砂青松の菊ヶ浜を眺めます。 【桜観賞コース】(3月末~4月上旬) 桜の開花時期には、橋本川土手の桜並木を船上から楽しむ特別コースを運航! 【日本海観賞コース】(7月下旬~8月下旬) 夏休み限定で、箱メガネによる日本海の水中観察が楽しめる夏らしい体験型のコースを運航! 【夕陽観賞コース】(7月~8月下旬) ※予約制 夏限定で、日本海にゆっくり沈む夕陽を遊覧船から眺める特別コースを運航! 【桜紅葉観賞コース】(10月下旬~11月上旬) 秋の企画として、約270本の桜の紅葉が楽しめる特別コースを運航!

2022年3月5日(土)~11月30日(水)
※3月17日(木)までは土日のみの運航、3月18日(金)より通常運航とします

グルメ
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萩のプレミアム料理「はぎ御膳・はぎ弁当」

地元料理人が各々の感性で自分達が愛する萩を料理で表現。 「直前料理」「鮮度ある仕事」を徹底し、産地だからこそできる鮮度の良い素材を生かし、萩の旬と日本らしい四季の移ろいをお楽しみいただけます。 豊かな自然に恵まれたはぎならではの四季折々の味覚をご堪能ください。

通年

体験メニュー
萩・長門エリア
萩市

松陰神社宮司による松陰講話

松陰神社本殿で御由緒や参拝の方法などの説明を受けた後、代表者が玉串を奉奠(ほうてん)する正式の参拝を行います。 そして、参拝後は、藩から自宅謹慎を命じられた松陰が過ごしていた吉田松陰幽囚ノ旧宅を見学。 そして、普段は上がることのできない世界遺産・松下村塾に上がり、宮司による特別講話を聴きます。

通年
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体験メニュー
萩・長門エリア
萩市

萩ガラス体験

「萩ガラス」を唯一制作している萩ガラス工房。原材料は笠山に産出する石英玄武岩(安山岩)を使用し、原石から一貫生産しています。 淡い緑色の「玄武岩ガラス」、3層構造で内側にヒビを封じ込めた「内ヒビ貫入ガラス」など、制作体験もできますので、自分だけのガラスを作ってみませんか? 【宙吹きガラス体験】 宙吹きによる吹きガラスの制作体験。プロの職人がマンツーマンで指導します。 【アクセサリー制作体験】 ガスバーナーを使ったガラス細工体験 【ガラス彫刻体験】 サンドブラスト(砂吹き)技法による制作体験

通年

グルメ
萩・長門エリア
萩市

萩のあまだい料理

艶のある薄紅色が美しい日本海の逸品 萩のあまだい。 萩は好漁場が近く、鮮度を保ったまま手に入るので、産地ならではの新鮮なお刺身で深い旨みを堪能できます。 ホクホクした食感の煮付けや、焼き魚、唐揚げなど、さまざまなメニューをご堪能ください。

通年

交通情報
バス
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萩市

「大板山たたら製鉄遺跡」への乗換バス(大型バス専用)

世界遺産「明治日本の産業革命遺産」の構成資産のひとつである『大板山たたら製鉄遺跡』。付近は道幅が狭く、大型バスの通行が困難なため、「道の駅ハピネスふくえ」より乗換えバス(マイクロバス)を運行します。 (大型バスを利用し、大板山たたら製鉄遺跡を観光される団体様専用)

運行中

交通情報
バス
萩・長門エリア
萩市

スーパーはぎ号

JR 新山口駅(北口)~JR 東萩駅を結ぶ高速バスです。 新山口駅から世界遺産の 城下町・萩まで約60 分! 1日16 便(8 往復)運行します。 ※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、1日8便(4往復)に運行スケジュールが変更になっています

運行中

花・紅葉・風景・絶景
紅葉
萩・長門エリア
萩市

大照院 紅葉

霊椿山大照院は、萩藩初代藩主 毛利秀就公の菩提寺として創建されました。初代と2~12代までの偶数代藩主の墓所がある毛利氏の菩提寺です。 本堂裏の池を包み込むように色づく紅葉や、国指定史跡である墓所には毛利氏の家臣が寄進した石灯籠が600数基あり、整然と並ぶ苔むした石灯籠に赤や黄色に色づいた木が際立って、美しい紅葉を見ることができます。

11月中旬~下旬頃

花・紅葉・風景・絶景
椿
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萩市

笠山椿群生林 ヤブツバキ

笠山の北端(虎ヶ崎)10haの広さに、約60種 25,000本のヤブツバキが自生しています。 開花期間は12月下旬~4月上旬までと長く、例年見ごろを迎える2月中旬~3月下旬頃「萩・椿まつり」が開催されます。 群生林内は遊歩道が整備され、地上約13mの展望台からは、椿群生林や日本海が一望できます。

見頃は 2月中旬~3月下旬頃

イベント・サービス
祭・イベント
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萩市

萩・田町萩焼まつり

萩市・萩近郊の萩焼窯元、萩焼販売店の出展による即売会。 温かみのある色彩の萩焼がずらりと並び、いろいろな萩焼を実際に手にとってみて、お店の方と話しながら気軽にお買い物を楽しめます。 萩焼即売の他、萩の名産・物産展や、酒造見学や呈茶席なども催されます。

2022年10月上旬~中旬予定

イベント・サービス
祭・イベント
萩・長門エリア
萩市

萩・椿まつり

萩市笠山 虎ヶ崎にある椿群生林では、約10haの敷地に約60種 25,000本のヤブツバキが可憐な花を咲かせ、例年2月中旬~3月下旬頃に見頃を迎えます。 色鮮やかに咲き乱れるヤブツバキの見頃にあわせて「萩・椿まつり」が開催されます。 期間中の土・日曜日には、椿見どころ案内人による無料ガイドや、萩椿小町によるおもてなし、特産品販売・飲食店の出店、クイズラリーなどの催しがあります。 また「萩・椿まつりフォトコンテスト」も開催されます。

2022年2月21日(月)~3月20日(日)
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、期間が変更になりました
例年 2月中旬~3月下旬予定

イベント・サービス
祭・イベント
萩・長門エリア
萩市

萩城下の古き雛たち

江戸から現代にわたり萩で受け継がれてきた歴史あるお雛様や、萩ならではの小萩人形など約1,200体を、城下町にある旧久保田家住宅をメイン会場に、一般公開の文化財施設などで展示します。 萩の歴史の中で大切に受け継がれたお雛さまの移り変わりを、お楽しみください。

2022年2月21日(月)~4月3日(日)
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、期間が変更になりました
2023年2月3日(金)~4月3日(月)

キャンプフィールド全景(建設中)

新規オープン・リニューアル
萩・長門エリア
阿武郡阿武町

ABUキャンプフィールド

キャンプフィールドと、カフェも併設したビジターセンターで構成した滞在型交流施設が阿武町にオープンします。 キャンプやカフェ、イートインスペースなどで滞在性を高め、ゆっくり腰をかけてまちを知ることのできる“まちの縁側”のような場所を目指しています。また、隣接する年間40万人が訪れる“まちの玄関口”「道の駅阿武町」での地域生産物の消費の拡大を図り、阿武町全体で「人、もの、お金」の地域内循環を実現しまちの活性化を図ります。 森里海と生きるまち「阿武町」の自然やその暮らしを体験することができ、道の駅の側で直売所や温泉もある利便性のよい阿武町の新スポットです。ぜひ皆さんでお気軽にお越しください! 【手ぶらでキャンプ】 キャンプフィールドではキャンプ用品のレンタルが可能で、「道の駅阿武町」では朝どれ新鮮な海産物や季節ごとの旬な農産物などの豊富な地域内生産物がすぐ手に入り、気軽に手ぶらでキャンプを楽しめます。 【SUNbashiCAFÉ(サンバシカフェ)】 サンドイッチやドリンクなど地元の食材を使ったメニューを提供するカフェです。 【まちの暮らしの体験プログラム】 阿武町の基幹産業である第一次産業「漁業」「農業」「林業」「畜産業」などの阿武町暮らしを体験できるプログラムに参加できます。 (例:一日海士体験プログラム、無角和牛と出会えるツアー等)

2022年3月12日グランドオープン

イベント・サービス
祭・イベント
萩・長門エリア
萩市

萩時代まつり

萩市古来の奉納行列「萩大名行列」が市内を練り歩く、秋の一大イベント。 総勢200名を超える行列が城下町を中心に市内を練り歩きます。午後からは、毛利歴代藩主や高杉晋作率いる奇兵隊、萩大名行列などによる「萩時代パレード」が行われ、江戸時代の歴史絵巻を繰り広げます。

2022年11月中旬予定

イベント・サービス
祭・イベント
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長門市

音信川うたあかり

冬の長門湯本温泉では、温泉街を流れる音信川を舞台に、長門市出身の童謡詩人「金子みすゞ」の詩をテーマにした灯りイベント「音信川うたあかり」が開催されます。詩のナレーションや音楽に合わせた幻想的な光の演出をはじめ、市内の児童生徒が制作したモチーフを設置し、特別な風景を創りだします。

1月下旬〜2月下旬
※2022年は1月28日(金)〜2月27日(日)

イベント・サービス
祭・イベント
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萩市

萩オープンガーデン

萩市内の文化財施設や個人宅など、数十ヶ所の庭園が公開されます。 史跡だけでなく、藩政時代の町家、個人宅、寺社などの美しい名庭園も多い「萩」を発見していただけます!

2022年11月予定

イベント・サービス
祭・イベント
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萩往還ワンデーウオーク

日本海に面した城下町・萩から、瀬戸内海に面する防府・三田尻までを結ぶ『萩往還』。 かつて参勤交代の御成道として整備され、吉田松陰先生など維新の志士なども往来した歴史の道を歩きます。 ウオーキングコースは、佐々並コース(20.3km)と、明木コース(10.8km)の2つ。

2022年3月19日(土)
2023年3月下旬予定

イベント・サービス
祭・イベント
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萩イルミネフェスタ

大正14年に建設された貴重な洋館駅で登録文化財に指定されている「萩駅舎」周辺でイルミネーションの点灯が行われ、幻想的な姿をつくり出します。 萩城跡等のライトアップとあわせ、夜の観光スポットとして萩の夜を彩ります。

2021年11月27日(土)~2022年1月5日(水)17:30~23:00
2022年11月下旬~2023年1月上旬予定

イベント・サービス
祭・イベント
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萩・竹灯路物語

萩城下町周辺に竹灯籠が並び、ろうそくの灯りがほのかに歴史の町並みを照らします。幻想的な竹灯籠のあかりをお楽しみください。

2022年10月中旬予定

イベント・サービス
祭・イベント
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着物ウィークin萩

古の城下町の町並みを今もとどめ世界遺産にも登録された、風情の漂うまち・萩。その町並みに似合う“着物”を着て、まち歩きを楽しんでいただくイベントです。 着物を着ることで、日常とはまた違った「和」の世界を楽しむことができます。 着物を着ている方は特別割引が受けられるほか、着物に似合う和小物作り体験や、ボランティアカメラマンによる写真撮影&プレゼントなど、萩ならではの“着物体験”ができます。

2022年10月1日(土)~10日(月・祝)予定

花・紅葉・風景・絶景
紅葉
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菊屋家住宅 庭園特別公開

萩城城下町にある菊屋家住宅(国指定重要文化財)にて、普段は一般公開されていない新庭を、新緑・紅葉の時期にあわせて特別公開されます。 藩の御用商人をつとめていた菊屋家。菊屋家住宅(国指定重要文化財)は、現存する商家としては最古の部類に属し、400年の歴史があります。 この新庭は、江戸期にあった庭に、明治期・昭和期に大規模な作庭を行い現在の庭となったもので、約500坪の面積の枯山水様式の回遊式庭園です。

4月中旬~6月中旬予定
10月上旬~12月上旬予定

グルメ
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萩市

萩の真ふぐ料理

萩の真ふぐはすべて天然物。 身の色は淡く飴色がかり、その味はトラフグにも匹敵するといわれています。 ふぐ特有の噛締めや旨みを味わうふぐ刺しをはじめ、ちり鍋、唐揚げ、タタキなどで美味しくお召し上がりいただけます。

2月~4月

グルメ
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萩のしろうお料理

しろうおは、萩の早春の風物詩。毎年2月中旬~4月上旬にかけて「しろうお漁」が行われます。 酢醤油(すいち)につけて活きたまま食べる「おどり食い」は、ピチピチと動くのど越しを楽しむ独特な食べ方。口中でおどる舌触りと食感は格別です! 毎年3月上旬には「萩・しろ魚まつり」を開催。しろ魚のおどり食いなどをお楽しみいただけます。

2月下旬~ 3月下旬

交通情報
遊覧船
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須佐湾遊覧船 ≪ジオクルージング≫

須佐湾は、北長門海岸国定公園の北端に位置し、日本地質百選「須佐ホルンフェルス」や断崖・奇岩など、絶景の数々が点在します。 【ジオクルージング】 約1億年前(恐竜がいたころ)の火山活動によりできた「屏風岩」や約1650万年前、日本海で最初に堆積した地層、その中に入り込んだ斑れい岩、その周辺の地層がマグマの熱で焼かれてできた「ホルンフェルス」など・・・ 火山活動と海が作りだした景観を、現役漁師が操縦する船で間近に体感できます。

2022年4月下旬~10月末予定
ゴールデンウィーク、夏休み期間は定時運航を実施
※定時運航以外の日は、大人5名以上の予約により運航します(運休日あり)

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