旅行関係者様向けの山口県観光素材集です。旅行商品の造成、取材等にご活用ください。

ガイドウォーク・コース

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近世山陽道 富海宿を歩く
近世山陽道の宿場町の面影を残す町並みと、飛船(とびふね)という快速船の基地としての富海浦、それらがどのような地理的環境の中で広がっていたのか、地図を手に歩きながら150年前の景観を想像します。

体験メニュー

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大内文化の最高傑作である国宝「瑠璃光寺五重塔」のすぐそばで体験できるものづくり
【大内人形の絵付け体験】 アクリル絵の具を使用して世界に一つだけの「My大内人形」が製作できます。 【徳地和紙の折染め体験】 「徳地和紙」を染めてインテリアにもぴったりのタペストリーが製作できます。 ※どちらも当日お持ち帰り可能

花・紅葉・風景・絶景

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「錦帯橋」と桜
錦帯橋周辺には、ソメイヨシノをはじめとする約1500本の桜が咲き誇り、名勝錦帯橋と満開の桜が織りなす景観は圧巻です。日本さくらの名所100選にも選ばれており、毎年多くの花見客が訪れています。 また、夜には錦帯橋と桜がライトアップされ、闇夜に浮かび上がる姿も幻想的な美しさです。

グルメ

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長門(ながと)やきとり
長門市は、人口1万人あたりの焼き鳥店舗数が日本トップクラスを誇る焼き鳥の街です。市内で育った新鮮な鶏肉を使用するため、長門やきとりはシンプルな塩で味付けがされています。市内のやきとり店にはガーリックパウダーと一味・七味唐辛子・柚子胡椒が置かれているところもあり、好みに応じてかけるのが長門市流の食べ方です。

着地型ツアー

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秋吉台 季節の植物観察会
秋吉台は四季を通じて色々な草花が観察できます。春は山焼き後に芽吹く草花を、秋は夏から秋にかけての草原特有の草花を専門のガイドが同行し、楽しく観察会を行います。絶滅危惧種の草花も多く、秋吉台ならではの人気のツアーです。大自然の中でいただくお弁当もお楽しみください。

交通情報

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D51-200

SLやまぐち号
SLやまぐち号は1979年8月1日に山口線の新山口駅(当時の小郡駅)~津和野駅間で運転を開始して以来、毎年多くのお客様にご利用いただいております。  新客車35系では旧型客車を再現したレトロな乗車空間に包まれながら昔の汽車旅の気分を満喫できます。また、3号車フリースペースには「SL資料展示」で蒸気機関車の歴史や仕組みを学ぶことが出来ます。 ※2023年6月時点の情報 ※2022年5月に発生した蒸気機関車(D51)に付随する炭水車の不具合により、2023年6月現在までディーゼル機関車による運転をしています。 ※運転日、運転時刻、牽引機関車などの運行情報についてはHPにてご確認下さい。

イベント・サービス

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春満開~桜咲く橋の上のアフタヌーンティー~
音信川の川沿いで桜が咲き誇る春、長門湯本随一のお花見スポット”一ノ瀬橋”にしつらえたテーブル席で、温泉街の春限定スイーツをたっぷり楽しむアフタヌーンティーを開催いたします。人気萩焼作家 金子司さんによる可愛らしいティーセットに、お好みでチョイスした厳選スイーツを盛り付けて、目の前に広がる満開の桜とともに、贅沢な時間をお過ごしいただけます。

企画展・特別展

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記念館外観

「中也と短歌」
大正9(1920)年2月、中原中也12歳の時、雑誌「婦人画報」に自作の短歌が初めて掲載されました。その後「防長新聞」「文章倶楽部」と発表の場を広げ、2年後には歌会の先輩と合同歌集『末黒野』を刊行するまでになりました。山口では少年歌人として名を馳せた中也でしたが、その後、故郷の山口を離れ、本格的に詩作に取り組むようになってから、短歌の制作はほとんどしていません。しかし、歌を詠んだ経験は、詩作にも大きな影響を与えているように思われます。本展では、山口の白梅歌会、合同歌集『末黒野』など、山口の歌壇の人々との関わりを中心に、中也と短歌の関係について探ります。

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新着情報

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2020.11.13
「西の国から 2021 春夏号」発行のお知らせ
2020.04.01
「西の国から 2020 秋冬号」発行のお知らせ
2019.11.05
「西の国から2020春夏号」発行のお知らせ
2019.04.01
「西の国から2019秋冬号」発行のお知らせ
2017.05.19
「西の国から|旅行関係者様向け山口県観光素材集」Webサイトを公開しました。